暮らし 

里地、里山の暮らしと歴史です




加茂市は三方を山に囲まれた扇状地にできた町です。ここを中心に周囲の村々との交流が町をつくりました。町を中心に、山手の集落から信濃川付近の集落までがほどよい距離にあります。あたかも加茂市は、里山・里地の町のようです。

「かもの小道」(Duck Trails )は四季を通じて、ふるさと加茂の里山・里地を紹介しています



 

暮らしと歴史




人々の暮らし


暮らしと信仰

人々の住むところと、山の恵みを頂くところには祠を建て山の神様を祀ります。 

遺跡

小乙の資源

宮寄上、小乙地区には鉛鉱山の跡や石を切り出した跡が残っています。鉱山で働いた様子(上)

炭焼き

紙漉

現在




里山 (click here) かつては炭焼きが盛んだった里山、歩いてい見ると意外な発見があります。溶岩が冷えてできた柱状節理などもあります。
里地 (click here)ここには25000年前(後期石器時代)から人が住んでいました。氷河期の痕跡を残す河岸段丘などもあります。



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